どういう意味?

前にEve to Adamというバンドが気になっていると書きましたが、彼らを知ったのがラジオで聴いた「Run Your Mouth」という曲でした。
検索しようとしてもウィキには載ってないし、ぐぐるさんではリンゴを食べたアダムとイブが出て来るばかりなので、"バンド" と入れてみても「Adam Kills Eve」というバンドがヒットするばかり。殺しちゃったらだめでしょ。

それでYouTubeを見てみたら。
あったんですな。



お、ロー&オーダーの警部が。めっちゃいい人だよね~、この人・・・・・って、悪人かい!
お、ソプラノズのビッグ・プッシーが。やっぱマフィア役かい!
なんて、曲がいいのもさる事ながら、PVにハマってしまいました。

このマフィア役の人、前記事の「マラヴィータ」にも出てきましたね。
マラヴィータではデニーロがFBIに大ボスを売ってたのですが、ソプラノズではビッグ・プッシーがボスを売ろうとしていたのです。
なんたる因縁!いや、全然関係ない。


でもこのPVってどういう意味なのかとずっと思ってました。
刑事「証拠は挙がってんだ!知ってる事を全て話せ!」
重要参考人「そんな事したら消されちゃう!」
刑事「取引しようじゃないか。こっちも社会のゴミを一掃したいんだ。話してくれたらお前の過去を消してやるよ」

で、重要参考人が根負けして話してしまう。それが「Run Your Mouth」なんですか?

マフィアと通じている悪徳警官は、都合の悪い事を知っている女がいるという事を組織に報告。
過去だけじゃなくて、未来も消されてしまう女性・・・


という妄想をしながらたまに鑑賞しております。

デ・ニーロの映画を観てきました

期待が大きすぎた…
派手なマフィア物かと思ったら、コメディでした。デニーロのファンじゃなければ退屈かもしれない。
寸評終わり。


もちろん私はデニーロが好きなので楽しんできましたよ。

以下ネタバレ

になるのか?何本も予告や映像があってつなぎ合わせるとバレバレのような気もしますが。
わからないので、検索に引っ掛からないようにブログのタイトルには映画名を出さないという姑息な手段を取っております(笑)


んでまあ、私が好きなデニーロというのはマフィアやギャング役のデニーロで、あのどっしりとした存在感が好きなのです。ニヤリとされただけで生命の危機を感じるようなね。
ところが、この「マラヴィータ」のデニーロはちっちぇえ!ちょっと冷やかされただけで、はらわた煮えくり返らせる。よくこれでマフィアのボスなんてやってこれたな、ってもんだ。舎弟に恵まれてたんだろう。

デニーロは大ボスを告発する代わりに証人保護プログラムを受けて、各地を転々とするのです。
転々としなければならないのは、行く先々で問題を起こすから(笑)
映画では語られていなかったけど、司法取引をしたのも「こんなちっちぇえ事で臭い飯食いたくないだろう?」とFBIのトミー・リー・ジョーンズに諭されたからではないだろうか?

そして一家が上陸…いや、引越しした先はフランスのノルマンディー。その前はパリにいたらしい。家族は田舎に来たので不満タラタラ。
でもね、奥さん。あなただって


行く先々のスーパーに迷惑かけてるそうじゃないの!
ま、実はここに引っ越してくる前に、スーパーのご主人が嫌いって言ったら愛妻家のデニーロがヤっちゃったんですけどね。んでその死体を乗せた車で越してきたんですけど。車の中で子供達に臭い臭いと濡れ衣を着せられた愛犬マラヴィータが可哀想です。


さて、そんな奥さんがピーナツバターを探している間、デニーロ父さんは家から出られないので自叙伝を書く事を決意し、ガラクタの中からブラザー製のタイプライターを探し出しました。いや、なんでブラザーのロゴがアップで映し出されたのかわかりません。

もちろん、自叙伝なので悪くは書かないでしょう。まず、自分が実はいい奴だという理由を箇条書きに。
人様を傷つけるのは確固とした理由がある場合のみ・・・・と言ってますが、ぼったくられそうになって配管工を半殺しにしたり、「半殺しにしたんじゃパイプ直す人がいないじゃないの!」と奥さんに言われたもんだから、大元の肥料工場だったか化学工場の社長さんを山中引き回しの刑にして、綺麗な水道水を出す方法を教えてもらったり、小さな理由で大きく痛めつけております。

いい奴だという理由に、初めて銃をくれた人を敬うというような事が書かれてあったのですが、これってデニーロが出演した「グッドフェローズ」の主人公のセリフだっけ?



おっと。まだ映画の序盤の序盤なのに、こんなに長くなってしまった。

親が親なら子も子ってな感じの動画も公式サイトにあるので、見てもらうとして。



「FU×K」という単語ひとつで、色々な状況を語れるお父さん。
最後の最後に「Son of a b××ch」じゃなくて、「FU×K」と言って欲しかった。

んでもって、マフィアの襲撃受けて大変な目にあったけど!自叙伝もまた最初から書き直さなければならないけど!家族の絆も強くなった事だし、めでたしめでたし。
なんったって、英語のタイトルは「The Family 」なんだもん!




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この男、ノリノリである

ボン・ジョヴィが来日するってのを今頃知りました。
http://www.rollingstone.com/music/news/bon-jovis-livin-on-a-prayer-returns-to-charts-20131121

いやいやそれよりも、「Livin' on a Prayer」がビルボードチャートに返り咲いているとか。


私はCDはネット配信よりも現物を手にする派なのです。
「今日は何を聴こうかな」と1枚1枚手に取って見ている時から楽しいし。

しかしそれは最早時代遅れで、ネットを通してでしかアルバムを出さないアーティストもいるし、1曲だけ欲しいって人には手軽でいいのかもね。


そして今回「Livin' on a Prayer」が注目されたのが、こちらのビデオからだそうで。


いやあ、実に楽しそうだ。

このビデオの最後の「デケデケデケ」というイントロを聴いたら、これも思い出した。

ジェレミー・フライって人のエアボンジョヴィに対抗して、ジェンセンのエアサバイバー。


こっちもノリノリである。最後に照れている所がまた可愛い。

ギターフィギュア

この間ボーっとギターフィギュアを眺めていました。こんな状態なんですけど、

画像


「どうせ色とりどりなんだから、ストラトの水色が欲しいなぁ・・・」と思いまして。


どこかのリサイクルショップで見た事があるのです。
で、行った事があるリサイクルショップというのも2軒しかないのではしごをしたのですが、売れたのか撤去したのかありませんでした。くっそ~、見た時に買っていれば。

どうしたもんか・・・と思っていた所、誰だったか萌葱色?若草色?のテレキャスを弾いていたのを思い出して、「今ストラト2本にテレキャス1本あるから、2本ずつになって丁度いいじゃん!」と、ネットで探しましたが、そもそもそんな色のフィギュアは作られていないっぽい。

関連商品で出てきたのが同色のグレッチのギターでした。

これ。グレッチって。
実物見た時にボディーがやたら大きくて、「私が持ったらランドセル背負った小学1年生のように滑稽になっちゃうな」と思った代物。ま、ランドセル背負った小学1年生は可愛いけど、残念ながら私に可愛いなどという言葉は似合いません。

更に関連商品を見たら、ホワイトファルコンもあったんですね。
レッチリのPVで見たような。友人が一時ハマっていたブライアン・セッツァーも弾いていたような。

私のお気に入りの曲を鑑賞していた時にも見たような・・・


ええ、ひたすら待ち続けてました。

YOSHIKIのインタビューが上がってました。
http://www.revolvermag.com/news/interview-x-japan-bandleader-yoshiki-hayashi-talks-next-album-neck-braces-and-more.html

>ファンは20年間、辛抱強くニューアルバムを待ち続けている(笑)
私は脱落しましたけども。でも、意図しない所でX-JAPANの名前を見つけると嬉しい。


メンバーそれぞれ事務所が違うから都合つけるのが難しいけど、来年にはまたツアーをするって言ってますね。
・・・・・ホントかな?

で、新譜は、所々のパートの録音と新曲を書き上げたら出来上がると。だから殆ど終わってると。
いやいや、そこからが長いじゃん!hideなんかTOSHIをいじってたり、退屈して寝てたじゃん!!

それから、新譜のプロデューサーはいるの?という質問で、「悪名高き人です。」と答えてます。
その時点でピンときますね(笑)
YOSHIKI「僕を責めないで・・・」

はい。趣味なのか仕事熱心なのか知らないけど、アナタのせいで20年間も待たされているのよーーー!!!
その、バンドにとって意味があって、尚且つインパクトがある物を創りたいという、ア・ナ・タの思惑のせいでね!!!


ここはひとつ、とりあえず仮アルバムというのを出しておいて、その後リミックスアルバムという名のYOSHIKIがこだわりぬいたアルバムを出してみればどうだろうか?
一つのアルバムで売上2倍でございますよ。

まあ、そのリミックスアルバムが世に出る事はありますまい。
ベートーベンの交響曲宜しく、第3者が手直しして協賛や非難を受けるのでしょう。
それもまた、X伝説のひとつで語り継がれる・・・という筋書きで如何ですか!?

中華まんの次はピザっすか?

いや、激辛ピザが発売されるわけではないのですが。

画像


ピザの雑誌の表紙を飾ったようです。
つか、ピザの雑誌ってものがあったのか。

ピザもねぇ・・・
アメリカの映画やドラマでよくピザを食べるシーンがあって、無性に食べたくなって次の日なんかに買って食べるのですが、美味しい物に当たった事がないのです。パン屋さんで売っているピザパンでも事足りるなぁと。
むしろ、「もっと薄い味付けにしてほしい」と思うのは、ピザがあまり好きじゃないって事なんですかねぇ。


それはそうと。
この雑誌の、肩に届くかどうかギリギリの髪型・そしてサングラスのジーン。
いつも思うのですが・・・



Mr.マリックにそっくり!

久し振りにアヴリル

といっても、まだアルバム聴いてません。
今朝、発送しましたメールが届いてました。

旦那さんと一緒のPVは映像が綺麗だし、曲も何度か聴けば好きになりそうな気配であったのですが、なによりあのアルバムジャケットが気に入らなくて買おうとは思ってなかったんですけど。




を見た直後、アマゾンでポチッとしてました。

酔っ払いの治療薬?

何気に最近気になっている、EVE TO ADAM というバンド。
"Immortal " のPVが公開されたばかりです。



彼らのフェイスブックを覗いてみたら、「呑んべぇのアナタ達、二日酔いにこんな治療薬はいかが?」というような事が書かれてました。

画像



申し訳ない。酔っ払い過ぎて、なんでこの画像をアップしたのか分かりません(笑)
明日シラフの時に考察しようと思います。


このバンド好きなのですが、日本語で詳しく紹介している所は見当たらないし、国内盤のCDも出てなさげなので詳しく知らないのです。
ああ、勿体ない勿体ない。

hideが赤面しちゃうポーズ

hideにはhideなりの、「ロッカーたる者、○○でなくてはならん!」という信念があったようで、インタビュー記事を読んでいると面白い。
例えば、サーベル時代にメンバーに "外に出る時はスウェットパンツを履くな!" と言っていた…などなど。

で、何の雑誌か何年頃だったか…
ギターソロか何かで間をもてあまして、「コードをジャーンッっって弾いて、"オーディエンスの反応を求めるポーズ" をやろうとしたけど、我に返って恥ずかしくなって止めた(記事にはhideが耳に手をあてて再現したと書かれてたっけな?)」みたいな記事を読んだ事があります。

まあ、ロックバンドにはよく見かける風景でありますが。
ありがちだから同じ事はしたくなかったのかな?

その信念を以ってファンを楽しませてくれる、hideのエンターテイメントさが好きであったりします。


KISS@武道館の画像を見て思い出した、hideのインタ記事でした。
画像


このポーズをやろうとしたけど、恥ずかしくなってしまったのですね。
うん、なんか分かるような気がする(笑)

誰が何と言おうとカボチャ

南瓜。
なんで「南の瓜」?と思って調べてみたら、その昔、ポルトガル人がカンボジアから日本にカボチャを運んできたそうで。
南蛮渡来の瓜という意味だそうです。

いや、本当は今日のタイトルを Jack-o'-Lantern にかけて「hide-o'-Lantern」にしようと思ったのですが、そもそもジャックって何者よ?と調べたら、あまり・・・というか、ちっとも良くない人だったようで、例えでもhideとかけるのはいけない!とタイトル変更になったのでした。


もうすぐハロウィンなので作ってみました。
画像

あらいぶ・ざ・む~び~

「台風来るのに行くの?」と小馬鹿にされつつ、行って参りました。
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CDを聴いている時ですら、司会者に「hideー!」とコールされてから姿を現すまで結構ドキドキしていたのですが、映像だともっとドキドキ・ワクワク。
いや、どこにいるか分かってるんですけどね。「hide何処にいるんだー!?」と言ってる時は、ドリフを見ている子供が「志村ー後ろー」と叫ぶがごとく、『そこ、そこ!』と心の中で叫んでいたんですけどね。


んで、やっぱカッコイイわ~。悔しいけど認めざるを得ない。永遠のギターヒーローだわ。



話は変わって。
15日といえば
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KISSの中華まん発売日~。しかもサークルKで100円セール中でした。包装紙にメイクをイメージした絵が描かれてると思ったら敷紙でした。
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ジーン・シモンズが出るまで買うか?と思ったんですけど。
缶コーヒーって、温かいとやたら甘く感じるじゃないですか。なので激辛中華まんも冷ませば辛さが薄れるのかな?と思って映画を観る前に買って家に持ち帰り(おかげで皮がシワシワに・・・)。
しか~し。冷めても辛い物は辛かった。
ごめん、ジーン。あなたには逢えない。

何故に中華まん?

昨日、寝る前にちょっとフェイスブックでも覗こうかと思ってあちこち見ていたら突然ログアウトしてしまって、その後何度やってもログインできない状態になってしまいました。
最後には「アナタ慌て過ぎ。落ち着いてからまた来なさい」と怒られ…はしないけど「時間をおいてから来てね~」というような画面が出る始末。いい塩梅に酔っぱらっていたのでそのまま寝てしまいました。

今日は何故か一発でログイン出来たのですが、閲覧中にまた急にログアウト。一体何?


ま、それは置いといて。

さてさて。
いよいよ今月KISSが来日するわけですが、サークルKサンクスとコラボするようです。
http://www.circleksunkus.jp/wakuwaku/chukaman/kiss/index.html

激辛中華まん~~~!
チリトマトまんって何~~~!?
ピザまんと違うの~~~!?

私は辛いのが苦手なので見るだけでも見に行ってみようかな、と思ったのですが、、、
しかぁし!
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この包装紙って言うの?袋も見てみたい!いや、手に取ってみたい!!
汚れるからゴミ箱行きなんだけど。
カレーまんや肉まんもこの袋に入れてくれたらいいのに。

ロックは大きくなりよる。

SHEENA &THE ROKKETSの80年代の映像らしいです。



ピアノの前に鎮座している人が、"(ロックは)若者の音楽だ" と言っておりますが、かまやつひろしやら、ジュリーやら、堺マサアキがバンドをやっていた頃に日本で盛り上がったSGブームだっけ?それは若者だけの音楽だったのだろうか?
結構、演歌が入っていて大人でも聴けるように思いますが。演歌+ロックで、SGブームのおかげで日本独特の音楽、後のJ-Popが生まれたのかな、と。

鮎川氏が言うには、この時点で、ロックが生まれてまだ30年だから若造だとか。
「ロックの生みの親は○○だ!」という確かなポイントがあるのかしら?


動画で鮎川誠が「プレスリーもビートルズも…」と言ったら、山本なる人が即座に「卒業して」と言っておりますが、卒業というよりは、"吸収して" という方が合っているような気がするのですが如何なものでしょうか?
SHEENA &THE ROKKETSはベスト盤しか聴いた事がないんですけどね。


そして、「毎年木が大きくなるがごとく、ロックも大きくなる」と言っております。
大幅、当たっております。大幅・・・
大きくなるというか、枝分かれし過ぎて、ロック○○・○○ロックなど、ジャンルでくくると訳が分からなくなっております!(私には)

シンプルなロックサウンドを聴きたい!と最近は思うのですが、でもゴリゴリ・ブリブリのエフェクターを掛けまくりのCDを聴いてしまう今日この頃でした。

メタリカブログかいっ!

・・・という位メタリカ続きなのですが。
だってまだ見ていない映画のメイキングが次々と出て来るんですもの。

で、今日も幾つか見ておりまして、主人公の名前がトリップさんという事がわかりました。
そして、この映画の随所に人形が出てきます。車のバックミラーにぶらさがってたり、主人公が車を降りる時にはその人形も連れて行くのです。これって何か意味があるのかな?


このメイキングの1分位の所。ミーティングで監督にその人形の絵?写真?を見せられて、カークだろうか?「いいね~」。ジェイムズも一言。「キモっ」。




関連動画のサムネイルを見たら、バンクーバーの時の「Ride the Lightning」がありました。



『Through the Never』のサントラの「Ride the Lightning」はこの時の音源だったのか。
ブチブチ音が途切れて歌も飛ばしたようだったので、何かあったのかなと思っていたのですが、カメラのコードか何かが引っ掛かったんですかね。
謎が解けてスッキリ。

最近のメタリカさん

世間では土曜日~月曜日まで3連休だったようです。
私はというと、土曜日に休みの筈が急遽出勤という事態になり、結局先週は1日しか休めず、日・月はHPがなくなりそうでしたよ。

さて、Metallicaも映画のプロモーション活動が忙しいようで、あちこちに出没しているみたいですね。
この3日間はニューヨークにいたようです。


土曜の夜はアポロシアターでライブ



日曜日はヤンキースタジアムで…何だろ?
>gave retiring New York Yankees closer Mariano Rivera a proper ― and surprise ―

マリアーノ・リヴェラさん?が引退するんですか?で、その人の入場曲?いやプロレスじゃないんだから入場曲とはいわない?ブルペンに登場する時にメタリカの「エンター・サンドマン」を流すようで、そのご縁みたいです。



月曜の朝はハワード・スターンのラジオスタジオでパフォーマンス



そんなにあくせく働かなくても、ネームバリューでそれなりの興行収入いくんじゃないかと思いますが。

ロック関係のニュースサイトのトップにもCM映像が流れていて、私はしょっちゅうサイトをチェックしないので古いページも見るのです。 "Next" をクリックするとまたCMが・・・スキップ出来ないしウザいので、別のニュースサイトを見ようとしたら、またまたスキップ出来ないCMが!バージョン違いを幾つか作っておいて、ランダムで流れるようにすればいいのに。
これって、メタリカに興味がない人には逆効果なんじゃないだろうか。いや、映画どころかメタリカそのものを嫌いになってしまうんじゃないだろうか?



そうこうしているうちに、コミコンの時のジェイムズとカークのインタビューがアップされてたり
http://www.nerdist.com/2013/09/nerdist-podcast-metallica/
何を言ってるか全然分かりません(笑)前半、「メタルのルールって何だよ、楽しめばいいじゃん」みたいな事を言ってますかね?全く以ってその通り!どんなジャンルでも、どんな趣味でも楽しんだ者勝ちです。楽しい事がなくちゃ、仕事をしている意味がない。←休みが取れなかったのをまだ根に持っている模様(笑)

もう一つ、映画「スルー・ザ・ネヴァー」のメイキング映像第6弾がアップされてました。


第6弾は「映画監督とミーティングの巻」。何弾まであるの?

最近のジェイムズさん

髪を刈ってしまったのですね。
ちょっと前のキューピーみたいな髪型が可愛かったんですけど。
9/19のロック・イン・リオの映像が公開されていました。
http://www.revolvermag.com/news/video-metallica-perform-four-songs-from-september-19-rock-in-rio-festival.html

おお!メタリカの映画(と言っていいのでしょうか?ローディーがおつかいを頼まれたら、デモか何かに巻き込まれるというパニック映画)が、トロントフェスティバルに参加するんですか?
おめでとう!!
と言っていいのかな?


映画「Through The Never」のトレーラーを見た時は、是非見てみたいと思ったのですが、






を見たらライブ映像だけを鑑賞したくなってしまいました。
DVDやブルーレイの、初回特典盤でもいいので、まんまライブだけ通して発売してくれませんかね?

Cavo - Champagne

以前、エンタメニュースの見出しでザ・ストライプスという名前を見ると、ジャックのホワイト・ストライプスと勘違いしてしまうと申しましたが・・・

ここ日本には "シャンペイン" というバンドがあるようで。
「Champagne」という見出しを見ると、『カヴォの曲の”Champagne”?』と思ってドキッとしてしまうのです。

この曲、素晴らしくカッコいい。




あら。YouTubeで拝見した事はなかったのですが、PVがあったのですね。
ラジオで聴いて好きになって、アルバムの国内盤が発売されたら買おうと思っていたのですが、いつまでたっても発売されずCD情報を追うのも忘れていました。

うーん。最近、打ち込みが前に出ているダンス系?クラブ系?な曲をしばらく聴いていたので、バンドというか(もちろんプロツールズか何かで編集しているのでしょうが)デジタル以外の生楽器の音に餓えているのでしょうか?
この曲、いいわぁ~~。


健忘症

いよいよ私の記憶も危うくなってきました。

ふとクラッシュの「Train In Vain」を聴きたくなってYouTubeを見ていたら、アニー・レノックスのカバー動画を発見。


う~む。いい・・・のか?


そういえば最近、CD試聴サイトでカバー曲を聞いて、「いい曲歌ってるじゃないの!」と思ったのですが、誰の曲だったかな?じ・・じ・・・ジャスティン・・・・・ジャスティン・ティンバーレイク!?
・・・は、豆腐の着ぐるみ着ていた人だった。

あれ?豆腐だったっけ?なんで豆腐だったんだろ?もしかして、豆腐じゃなくてスポンジボブだった?


まあ、ティンバーレイクの着ぐるみはどっちでもよい。
ジャスティン…近頃仕事とは関係ない奇行の方で世間を賑わしているジャスティン・・・・
ビーバーだ!!ジャスティン・ビーバー。


いやはや、私の脳みそ、全然使わないから溶けていってる。

で、何を書こうとしてんだっけ?

そうそう、そのジャスティン・ビーバーのカバーがなかなか良かったので、検索しようとしました。
「ジャスティン・ビーバー カ」まで打ち込んだら、予想検索に「ジャスティン・ビーバー 隠し子」って・・・いるんですか?
それでもって、「ジャスティン・ビーバー カバー」で検索したら、布団カバーがヒットしまして、"隠し子" には反応しなかったのに、ついつい見てしまった。
http://item.rakuten.co.jp/osharekko/bd-421/
イヤーーー!こんなカバーじゃ眠れませんわ!


んでまあ結局、探しても誰が歌っていたのか分かりませんでした。曲名は「ボーイフレンド」だったかなぁ?
YouTubeで探そうと思いましたが、すぐには出て来ないようなのであきらめました。

物忘れヒド過ぎな今日この頃。

でも「The ClashのTrain in Vain」はカッコイイ。